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メールサーバのスパムによる第三者中継のチェック

メールサーバでスパムの踏み台にされているかどうかのチェックができないか調べていたら、
チェックしてくれるサイトがあったのでメモ

サーバの第三者中継のチェックができるサイト
http://www.rbl.jp/svcheck.php

日本のオープンソースらしい。チェックのソース自体も配布されてます。

ソースのURL
http://svcheck.sourceforge.net/

ただ、FreeBSD上で開発されたようなので注意してください。

こんな本もでてるのか・・・

スパムメールの教科書

YZ1形式で暗号化され圧縮されたファイルの解読ツール(RarUty)

ずいぶん前のことですが、zipやlzh より処理も早く、圧縮比率が高いっていうのに飛びついてYZ1形式なる圧縮を使っていた時期がありました。
ツールの名前は、DeepFreezer というツールでした。

このソフトには、対象ファイルにパスワードをかけられたのですが、こまったことに数年ぶりにサルベージしたyz1ファイルのパスワードがわからない・・・・・
zipであれば、それなりにパスワード解読もできます。

このyz1形式の解読を行ってくれる便利なツールはないのかと、以前、探したときに、このyz1形式の解読ツール(RarUty)を見つけたのですが、
ver.1.35でないとyz1のパス解析がついておらず
ver.1.69 しか見当たらず解読自体あきらめた経緯があります。

本来は、違う目的に開発されたツールであり。はっきりとおまけと書いてありました。

ふと、再び探してみたところダウンロードできるところがありました。

ワーイ♪ゝ(▽`*ゝ)(ノ*´▽)ノワーイ♪

ダウンロードしたい方は、こちら

このツールがみつかったのでツールの使い方については省略いたしますが、解読ができました!

ただ、中身はたいしたものがはいってなかったのですが、一種のタイムカプセルみたいでことさらうれしかったです。

おそらく私が探したときより大分あとに公開をしてくれたものかと思います。

公開してくださっている方の URLは以下です。

淀の部屋

(*- -)(*_ _)ペコリ

暗号化 プライバシーを救った反乱者たち

新版暗号技術入門 秘密の国のアリス

インターネット暗号化技術―PKI、RSA、SSL、S/MIME、etc.

テルマエ・ロマエ 3巻!!古代ローマのお風呂

テルマエ・ロマエ の最新刊がでてました。°゚°。。ヾ( ~▽~)ツ ワーイ♪

1・2巻とまとめて買って読んでみて、えらく気に入っておりました。

3巻がでてたので、平たいとして迷わずamazonで購入いたしやした。

この作者のヤマザキマリ・シカゴ は風呂だけでどのくらいネタがあたまのなかにすとっくされているんだ。。。

ルシウス役の阿部寛で実写化するんかいw(ノ゚⊿゚)ノびっくり!!

わざわざ外国で撮影するんかいw

漫画的にヒロインがいるのかわからんがヒロインも設定されているらしい。

テルマエ・ロマエ III (ビームコミックス)

テルマエ・ロマエ I (BEAM COMIX)

テルマエ・ロマエ II (ビームコミックス)

古代の風呂に興味のある人は、リンクのホームページ( ギリシャ風呂の歴史江戸時代の銭湯 )を読みませう!

Googleリーダーで画像を表示されない記事(FC2ブログ)を表示する方法(Firefox 4.0)

Googleリーダーなど各種RSSリーダで一部の無料ブログサービス(私の場合は、FC2ブログ)で画像が表示されない場合があるかと思います。

調べたところ、FC2ブログは、ユーザーから送信されたリファラーを利用して、
Googleリーダー経由での画像ファイルのダウンロードを制限する仕組みだそうだ。

通常ウェブブラウザは、ウェブサイトにアクセスすると「リファラー」と呼ばれるリンク元ページのURL情報を
常にウェブサイト側のサーバーに送信しています。

これをうまく使って制御しているようだ。

ただ、(ノ゚ρ゚)ノ 記事を見るためにいちいちサイトにアクセスするのが面倒くさい!!と感じておりました。

なので、「リファラーを制御すれば表示されるのでは??」ということで調べてみた。

最近は、Google ChromeよりFirefoxをメインとして使用しているのでFireFoxのadd-onでそんなことができないか調べてみたらありました。

ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪

ということで表示させる方法を残しておきます。

続きを読む

traceroute(tracert) ~ネットワークの経路を調査する

traceroute(tracert)は、あるサーバまでどのようなルータを通って通過するのかを調べることができます。

簡単にいうと、ネットワーク経路をリスト表示するコマンドである。

用途としては、pingが通らなかった場合(実際にあったw)など、

表示される経路情報からホスト自身や経路上のルータのルーティング設定が

正しいかどうかを確認するために用いられる。

まぁそんなことはさておき、

> tracert google.ne.jp

これでそのサーバまでに経由したルータのIPと、

応答時間が出てくる。

参考URL
tracertでネットワークの経路を調査する - @IT

http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/290tracert/tracert.html

traceroute – ネットワークの経路を調査する

http://www.atmarkit.co.jp/fnetwork/netcom/traceroute/traceroute.html

UNIXコマンドブック 第3版

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これにはかなりお世話になったなぁと思ったら新版ですw
マスタリングTCP/IP 入門編 第4版

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随分、改版されたんだですね。
マスタリングTCP/IP 応用編

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