Google Chrome 5 翻訳機能 OFF設定
Chromeは安定版とDev版の2種類が存在して、自分で選択できるかと思います。
私は、Dev版を使用しております。
勝手にアップデートされるのは、さらさら気にしていないのですが、
5.0.317.2 dev より搭載されたらしい、翻訳機能が「翻訳しますか」と
ポップアップで何度も表示されるので気になっておりました。
いずれ、翻訳機能のON/OFFを設定できるようになるだろうと我慢していたのですが、5.0.342.2dev 時点でもこの対応がされておりません。( p_q)エ-ン
正直、ちょろちょろ (`×´)丿ウザイ!!
そこで、設定されている箇所を編集してOFFにすることができるようなので
やってみました。
Preferenceファイル(設定ファイル)をメモ帳などのテキストエディタで開いて編集をする。
場所は
C:\Users\(ユーザ名)\AppData\Local\Google\Chrome\User Data\Default\Preference
です。
“translate_language_blacklist”: [ "en" ],
を追加する。
※ファイルの場所が各々違うかも
英語以外を足したいときは、,”言語”です。
JSONを採用しているらしい。
必ずブラウザを落としてから上記の編集をしてください。
これで、chrome で 翻訳のポップアップがなくなりました。
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